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Srotas FAQスロータスのよくあるご質問

身体に蓄積する毒素って何?

事務局からの回答

事務局からの回答

「日々、身体に溜まる毒素の正体はなに?」

当たり前のように毒素が溜まっていることを日々実感し、毒が溜まる怖さを伝えているけど・・・

お客様から『身体に溜まる毒って何??』ふと言われた質問に
「あれ??浮腫みがあれば溜まっている、中々痩せないトラブルがあれば溜まっているかも、と深く考えずに毒素の蓄積を感じていたかも・・・」
確かに毒って何物なんだろう??

今回はそんな宿敵『毒素』の正体を見ていきたいと思います。

毒素には種類がある

毒素の正体・・・1つではなく色々な種類の毒素があるのですが、どの毒素にも共通する特徴があります。

それは【私たちの身体にとって、そこに存在していても何の役にも立たないだけでなく正常な代謝活動の邪魔をするもの】という事です。
ポイントは私たちの身体にとって役に立たないものという事。ですので私たちの身体以外の部分では役に立つこともしています。

例えば防腐剤・・・食べ物を腐らせないという点では役に立つが私たちの身体にとっては全く役には立ちません。それどころか代謝機能の邪魔をします。農薬や、保存料なども同様です。

という事は、生活が便利になれば代謝活動にとっての毒になるものが増えるという事です。毎年数百種類の新しい毒素が作り出されると言われています。

脂肪も毒素になる!?

また、余分な体脂肪も実は毒素に当たります。

体脂肪は生きていく為には必要なものですが、必要以上にある体脂肪は血流を阻害したり・・・代謝活動の邪魔をしますので毒素という事になります。
その存在自体が『毒』になるわけではないが、私たちの健康と美容を脅かす存在の毒素もあるという事です。

実際に蓄積した毒素を目視することは難しいのですが、毒が溜まることで身体は本来の働きに不具合を起こします・・・そして「浮腫み」「肩こり」「腰痛」「精神的な不安定」などの症状が起こるのです。
日常で感じている不調は、間接的ですが毒素の存在を感じていることになるのです。

ではどんなところに身体にとっての『毒』が潜んでいるのでしょうか?

毒素が潜む場所とは

それは日常生活のいたるところに潜んでいます。
例えば空気中に潜んでいたり、アルミ鍋に潜んでいたり、生理用品に潜んでいたり・・・調べ、挙げればきりがありません。

主にその種類は3つ

【老廃物】・・・自らの代謝で作り出したゴミ

【有害化学物質】・・・環境ホルモンなどの化学物質

【有毒重金属】有害ミネラルともいわれる。身体に悪さをする、不要なミネラル。

特に問題なのが【有害化学物質】と【有毒重金属】です。

有害化学物質である環境ホルモンは内分泌錯乱物質で、内分泌=ホルモンを狂わせてしまい、有毒重金属は内蔵にも蓄積し、じわじわとその機能性の邪魔をします。

どちらも厄介なのが、身体の中に潜んでじわじわと害を及ぼすという性格の悪さがある点です。

今日、すぐに何かが起きるわけではないけれど、長年毒素の蓄積を放っておくと気が付いたときには病気にかかってしまったり、病気にならなくても1歩手前の予備軍になり不調が起こったり・・・

日々生活を送る中で触れるものや食するもの、身を置く環境など「私の身体にとって毒にならないか」を考えながら選択することも大切です。

もちろんストレスにならない程度に、です。

どうしても難しい毒素対策にはスロータスオイルやDサイクルの力を借りるのもおススメです。